PUMA CUP 2008 第13回全日本フットサル選手権大会
グループB第3試合
vs.Futsal Club TOY
同じ関西地域のTOYとの予選最終戦。
1分に22.内田淳二、13分に8.フランキ、22分に13.廣瀬裕貴のゴールで3-0とし、
ここまでは圧倒的な試合展開に。
しかし、ゴレイロからのロングスローを武器とするTOYが得意の形を発揮します。
28分、30分、31分と立て続けに得点を許し、あっという間に3-3の同点に。
しかし、ここからデウソン神戸が底力を見せます。
33分、8.フランキが2点目をきっちり流しこみ、
38分、第2PKのチャンスを得ると、前日に第2PKを決めた17.泰澤秀幸がピッチに登場。
観客席からの「たいちゃんコール」に応え、これをきっちり流しこみます。
続く39分にはCKから5.岸田健太郎が豪快なボレーシュートを叩き込み、6-3。
予選リーグを3連勝で終え、Bグループを1位通過することができました。
応援に駆けつけていただいたサポーターの皆様、ありがとうございました。
初のタイトル獲得に向け、代々木で戦ってきますので、熱い声援をお願い致します。 |